【UBERって安全なの!?】アメリカにて初めてUBERを使ってみた感想




無事サンノゼ国際空港に到着し、入国審査も済み、晴れてアメリカへ渡米成功しました!三浦です

入国審査で止められる可能性は0ではないとのお話を聞いていたため、心配で仕方なかったです。

さて、滞在先に向かうなっていたのですが、その際には「Uberで来て!」と言われていました。

その時は、「Uberか。使ったことがないから不安だ…」と思っていました。なぜなら、保証されたタクシー会社でなく、個人タクシーで、安全保証がなく心配だったからです。

そして、サンノゼに到着し空港のWiFiを借り切ることによってUberを起動しました。

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周りを見渡すと、空港だからなのか、思った以上にUberのドライバーさんたちがいるんですよね。

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後で聞いた話によると、「Uberはもう必須で、ないと暮らしが不便なんだよ」ということ。

なるほど。

たしかにサンノゼは、公共機関の充実というよりは、個人が車を所有して移動をしています。となると、たしかに車を持っていない僕みたいな人はUberが移動の中心になってくるなと。納得でした。

Uberを使ってみて

Uberを使った感想はというと…

かなりよかったです。

不安であった僕に対し、ドライバーは笑顔で「Hi, Fumiya?」と聞いてくれ、スーツケースを荷台に運んでくれ、揺れを感じない心地のよい運転で目的地まで送ってくれました。

そして、目的地のところでも、周辺で下ろすのではなく、しっかりとその目の前まで送ってくれました

「紳士だな〜」と、メルヘン少女のような気持ちになりながら、握手をして別れました。

きっと僕はこれからたくさんUberを使っていくんだろうなと思います。

それから8ヶ月。今では毎日UBER生活の僕が綴った、「UBERの使い方を徹底解説した記事」はこちら

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ABOUTこの記事をかいた人

サンフランシスコ・シリコンバレーに留学していました。 現地では人生を懸けて戦うシリコンバレーの日本人の生き方を日本にいる人たちに伝えたいということからインタビューをしていたり、学生がシリコンバレーの情報を継続的に届けているメディアなどがないと思い、その時からブログを運営し始めました。 現在は経済学部4年生をやりながら、六本木でPMをやらせてもらっています。関心分野はシェアリングエコノミーとブロックチェーンで、女性権利問題に大きな課題や憤りを感じています。優しい社会を創りたい。